伊集院光、iPhone6 Plusを購入して後悔「自分に嘘をついてる時期が終わりました」

2014.10.07 (Tue)
2014年10月6日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』(毎週月 25:00 - 27:00)にて、お笑い芸人・伊集院光が、iPhone6 Plusに機種変更をして、後悔していると語っていた。

iPhone 6 Plus ケース
iPhone 6 Plus ケース, Spigen®  [滑り防止加工]  シン ・フィット Apple iPhone (5.5) アイフォン 6 プラス カバー (国内正規品) (クリスタル・クリア 【SGP10885】)

伊集院光と同番組のプロデューサー・池田卓生は、和歌山県・熊野古道を訪れた際、7 Kmもの道のりを歩いていた。その中で、様々な話をしており、特に印象に残っている話題は、池田が「やっぱりiPhone6の方にすれば良かった。だけど、さんざん、自慢してしまった手前、自分を誤魔化してきたけど…デカ過ぎません?」と言い出したことだったという。

前の記事からの続き:伊集院光、世界遺産・熊野古道のバス利用のルートがおかしいと指摘「熊野大社を見ちゃってから目指す」

伊集院光:2人で熊野古道を歩いている中で、色んな話をして。こういう機会もいいなって思うのは、7 kmも歩いてて、何もすることないじゃん。『Ingress』(伊集院光、アプリゲーム『Ingress(イングレス)』の基本ルールを解説)のポータルも全然ないの。

だから最近、自分の中で常識が変わったって思うのは、熊野古道って、お地蔵さんいっぱいあるわ。いかにもな古いお地蔵さんとか、いっぱいあるんだけど、絶対にポータルだって思っちゃうんだよね。東京でお地蔵さんでは、ポータルにはなってるから、絶対になってると思ったら、全然なってなくて。「なんだよ、ちっともありがたくねぇ」って(笑)こっちのほうが、絶対にありがたいと思うのに(笑)

それで、やることが全然ないから。ずっと歩いてて、近況の話をしてて。「どうなの、作る現場と編成の差は?」みたいな話をしてて。それ、普通に東京にいたらそんな話しないじゃん。疲れてくるから、何も話さなくなってくる時間も長いじゃん。しばらくかなり、その道にしてはキツ目のアップダウンみたいなものも出てきたりするんですけど。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  伊集院光 深夜の馬鹿力

伊集院光、池田卓生氏が『深夜の馬鹿力』ディレクターを降りることとなったと明かす

2014.03.25 (Tue)
2014年03月24日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』(毎週月 25:00 - 27:00)にて、長らくディレクターを務めてきた池田卓生氏が、ついに同番組のディレクターを降りることとなり、ADを務めていた金子氏がディレクターを務めることとなった、と明かされていた。

伊集院光のばらえてぃー ラジオの魅力に迫りまSHOW!~投稿しNIGHT~の巻
伊集院光のばらえてぃー ラジオの魅力に迫りまSHOW!~投稿しNIGHT~の巻 [DVD]

伊集院光:ディレクターの池田(卓生)くんの後ろに座ってる、ADの金子くん…金子さんって呼んでおこうかな。4月から、池田は飛ぶんだよ。お前の前にいる池田ってヤツが(笑)

それで、どうやら次のディレクター候補が、金子さんらしいんです。金子さんがどうやらこのまま、出世してディレクターになられる予定だってことも、風の噂で聞きましてね。我々みたいなフリーの人間はね、そういうところを機敏にいかないと。TBS内部の。我々は下請けの人間ですから。

そちらの会社が、どのように動いているのかってことで、手のひらをペロンペロン返していかないとならないわけですから。金子さんが、すぐにこの後、ディレクターになっていくと思うんですけど。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  伊集院光 深夜の馬鹿力

マツコ・デラックス、TBSラジオのプロデューサーに言われたショックな一言

2014.02.20 (Thu)
2014年02月19日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00 - 27:00)にて、マツコ・デラックス(以下、マツコ)がゲスト出演していた。そこで、TBSラジオ系の番組『加藤浩次の吠え魂』に出演した際、プロデューサーであった池田卓生に言われたショックな一言について語っていた。

マツコの部屋 アンタがいるから素直に笑えないのよ 編
マツコの部屋 アンタがいるから素直に笑えないのよ 編 [DVD]

マツコ:私、ラジオ番組もね、「芸人さん以外とは仕事はできない」って言われたのよ。

山里:え?

マツコ:TBSで「深夜のラジオやりたいな」って言ったら、「芸人さん以外とは、仕事したくないんです」って言われたのよ。

山里:そのスタッフ側が、ですか?

マツコ:そうそう。宮嵜(守史)が追い出した池田(卓生)っていうのがね。

山里:あぁ、居ますね。池田プロデューサー。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  山里亮太の不毛な議論

伊集院光が語る「ここが変だよ、離婚」

2011.06.07 (Tue)
2011年06月06日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、同番組のプロデューサー・ディレクターである池田卓生氏が、離婚していたことが明らかになった(伊集院光「池田プロデューサーが離婚していた」)。そこから、さらに離婚に関する疑問について語っていた。

「俺の場合、婿養子じゃん。もし離婚した時に、TSTAYAの前にカセットほっぽっとく、みたいなDVDをほっぽっとく、みたいなのはアリなのかな?離婚って、お互いの合意じゃん。でも、俺の場合は結婚の上に、余計なものとして養子縁組入ってるじゃん。そうすると、離婚はしたけど、養子縁組はそのまま、みたいなのあるのかな?」

「でも、手続きをちゃんとやらないと、『そっちは生きてますよ』みたいに言われて。『解約しましたけど』みたいのあるじゃん。携帯のキャンペーンとか、ネットの通販とかで『このサイトのメルマガを受け取りますか』とかついてる時あるじゃん」

「エロDVDとかを購入した時に、『このwebマガジンを受けとりますか?』みたいなヤツが、デフォルトで"はい"になってて、そのチェックをとらずに買ってて、メインのサイトは全く関係なくなってるのに、そのメルマガが延々とくるんだけど。人妻交際情報とかが」

「離婚した時に、養子縁組の場合とかどうなるんだろう…でも、ウチはすごい上手くいってるから良いんだけどね(笑)」

「ご飯を食べてる時に、和歌山の両親はお金出してくれたりとか、優しくしてくれるワケ。『ケンくんはこれ、好きだったよね?』とか。そもそも考えると、なんでもない他人のくせにね、どうして好きなものとか把握してくれるんだろうか、とか思ったりするわけ。不思議な感じがするわけ」

「財産分与、とかあるわけ?俺、スッゴイ興味あるんだけど、あんまり訊けないんだよね。たまにシュンとするから。お前が情報解禁で喋って良いっていうから話してるのに、何シュンとしてんだよって思うけど」

「財産分与とかあるわけでしょ。俺ね、スゴイ興味あるんだけど、プロ野球選手とかね、具体的に何ビッシュとかは別だよ。何ビッシュとかは別として、たとえば結婚する前から10億稼いでる人がいるじゃん。それで結婚して、そのまま10億円稼いでいて、離婚してからも10億円稼いでるとするじゃん。それでも、結婚してからの5億円に関しては、カミさんの手柄、みたいなことになるわけでしょ。カミさん専業主婦だったらさ…なんか、納得いかないんだよね」

「あと、これはヒントは元・体操のメダリストっていうだけで、芸能活動してホリプロにいたってことしか出せないけど、何谷くんかは言えないけど(笑)何谷くんは二人いて、兄弟でいますから。メダリストの方ですけど。誰にそそのかされたのか、選挙に出て、まるまる失敗した人ですよ…まぁ、池谷くんですけど」

「子供の養育費とかもね、離婚した時、MAX稼いでたときとかで養育費の話をしたりするじゃん。そうすると、子供に罪はないけど、その時の親の経済状況によって、養育費は変わるみたいで。その時にスゴイ稼いでると、養育費はスッゴイ高いらしいの」

さらに、以下のように語っていた。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  伊集院光 深夜の馬鹿力

伊集院光「池田プロデューサーが離婚していた」

2011.06.07 (Tue)
2011年06月06日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、同番組のプロデューサー・ディレクターである池田卓生氏が、離婚していたことが明らかになった。

伊集院「ディレクタ・プロデューサーである池田からメールが来まして。また、こりもせずにお勧めの映画とか言ってくるのかな、みたいに思ってメールを開いたら、『離婚が成立しました』って書いてあって(笑)」

「『離婚に関して、今日のラジオからバンバン触れてくださってかまいません』って書いてあって、今、池田プロデューサーの隣に座ってるミキサーの岡部は、今、聞いたんですよ。ビックリしたでしょ。すっごいビックリしたでしょ?(笑)」

「ちょっと前に、なんかカミさんと揉めてるって話は聞いてて、その時にプロデューサー・ディレクターの池田が『離婚も視野に入れて』とかって言ってるから、大きく言うと恋愛の相談じゃん。そういう相談を受けたことないから、ちょっとワクワクしちゃって」

「それで、なんだろう…みんなは高校とか大学でそういう間違いは経験してるんだろうに、俺はそういう友達とか浮ついた話がほとんどないから、変に池田プロデューサー・ディレクターの肩を持って、『それは池田の言ってることが正しいよ』って言ったら、その後、ちょっと和解しそうになるじゃん」

「和解しそうになったら、なんだか俺だけ悪者になるじゃん。そっちは、言ってみれば、カミさんの言い分も正しい、みたいになるから。なんだか、こっちは損しかしねぇ、って思って、こんなものの相手をしても損しかしねぇっておもったから、どうなったのか気にはなってたんだけど、しばらく何も聞かないでいたんですよ」

「そうしたら、情報解禁、みたいなメールが来てるわけ。『今日から報道協定が…』みたいなメールが来てるわけ。興味ねぇよ!(笑)」

さらに、以下のように語っていた。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  伊集院光 深夜の馬鹿力

南キャン・山里「男二人でAKB48のライブへ」

2010.05.29 (Sat)
2010年05月26日放送の「山里亮太の不毛な議論」にて、AKB48のライブに行ったときのことを話していた。「ライブに行く予定だったんですけど、(ラジオ番組の)プロデューサーの池田さんが、『一緒に行きたい』って言い出しましてね。なんとか頼み込んで、チケットをもらったんですよ」

「その日は、超プレミア・チケットになっていたんです。言うのが恐いですけどね。以前も、このことが原因でブログが炎上しましたからね(南キャン・山里亮太「AKB48ファンの方々、すみませんでした」)」

「AKB48が、その日に生まれ変わったんですよ。チームBっていう、新生チームになってたんです。その日のために、どれだけ気持ちを上げてきたか。ずっと自分が応援していたチームBが解散して、1ヶ月くらい涙をこらえて、『これから、応援できるだろうか』って思ってたワケですよ」

「ライブで幕が上がって、彼女たちが登場したら、トリハダが立ちましたよ。素晴らしいですよ。やるな、秋本康って感じで。それで池田さんの方をみたら、ぽけーっと見てるんです。でも、気にせず、ライブに集中しようと思ったんです」

さらに、そこから山里は以下のように語っていた。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  山里亮太の不毛な議論