チュート徳井、ブラマヨ吉田がコンパで「ケチ過ぎる」との悪評ぶりを暴露「3~4人から吉田のコンパの悲惨話聞いて」

2016.10.03 (Mon)
2016年10月1日放送の京都放送系のラジオ番組『キョートリアル!コンニチ的チュートリアル』(毎週土 22:00-23:00)にて、お笑いコンビ・チュートリアルの徳井義実が、ブラックマヨネーズ・吉田敬のケチ過ぎるため、吉田のコンパに参加した3~4人の女性から、「悲惨話を聞いた」と暴露していた。

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福田充徳:前、なんかのロケで、共演者と後輩とかと、吉田さんの部屋で飲もうかってことになって。二次会みたいなんで。

徳井義実:うん。

福田充徳:そうなった時に、フロントに焼酎を頼むねんけど。水割りセットで。「焼酎をボトルでお願いします」「どれにしますか?」って訊かれて、「一番安いヤツ」って(笑)

徳井義実:そうなんやろうなぁ(笑)

福田充徳:別に、こだわりないねん。銘柄がどこどこの「黒霧島が良い」とか「二階堂が良い」とか、そういうことじゃない。「とにかく安いヤツ」って。

徳井義実:うん。松竹梅ってあったら、「とりあえず、松にしとこうや」って感覚が全くないんやろうな。

福田充徳:そこらへんが、京都っぽくないねん。吉田さんって(笑)

徳井義実:うん、そうそう。

福田充徳:京都の人間って、ちょっと見栄っ張りやん。

徳井義実:うん。

福田充徳:そこで後輩にさ、「コイツ、ケチ」って思われるのイヤやからさ。ちょっと見栄張るやん。張らんのよね。

徳井義実:うん。

福田充徳:「この人、ホンマ軸ブレてないな」って思ったわ。

徳井義実:ブレんなぁ。

福田充徳:東京来て、もう10何年やで、ブラマヨさんも。

徳井義実:メシ行って、「好きなもん頼めよ」っていうセリフって、アイツ、言ったことないんやろうなぁ。

福田充徳:ないやろうなぁ。ビールも最初の一杯だけとか言ってんちゃうかな。あとはもう、ボトルの焼酎(笑)

徳井義実:ふふ(笑)なんやねん(笑)

福田充徳:女の子もやで(笑)

徳井義実:凄いなぁ。マジで全く初めて会ったような女の子に、3~4人、吉田のコンパの悲惨話聞いてるもん。
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チュート徳井、ブラマヨ吉田のケチさは「吉田ルールの中で凄い合理的」な部分が面白いと指摘「筋が通ってるケチ」

2016.10.03 (Mon)
2016年10月1日放送の京都放送系のラジオ番組『キョートリアル!コンニチ的チュートリアル』(毎週土 22:00-23:00)にて、お笑いコンビ・チュートリアルの徳井義実が、ブラックマヨネーズ・吉田敬のケチさかげんについて語り、「吉田ルールの中で凄い合理的」な部分が面白いと指摘していた。

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リスナーメール:ブラックマヨネーズさんが出た『おしゃれイズム』ご覧になりましたか?吉田さんのケチぶりが凄かったですね。飲み会前に、後輩にお弁当を食べてから来るように言い、お店では焼酎の水割りしか飲んではいけなかったり。

大阪の後輩を交通費を出すからと、東京に呼ぶ時も、新幹線できた後輩を激怒し、「なんで夜行バスで来ぇへんねん」と言い、結構、私は普通に引きました。昔から細かい性格なんですかね、吉田さんは。

徳井義実:いやぁ、吉田やなぁ。

福田充徳:観た?

徳井義実:観てない。

福田充徳:これ、たまたま家で観てて。ザッピングしてたら、「ブラマヨさん?!」って思って。初登場やねん。

徳井義実:うん。

福田充徳:大阪からずっとやってるやん。だから、おしゃれイズム感は全くないやん、ブラマヨさんに(笑)ハゲとぶつぶつでイジられてる2人やから。「おしゃれイズム出てる!」って思って。

徳井義実:へぇ。

福田充徳:それだけでオモロかったわ(笑)

徳井義実:まぁね…吉田やなぁ。「飲みに行く前に、弁当食って来い」って(笑)吉田やし、アイツのケチって、吉田ルールの中で、凄い合理的やねん。そのへんがオモロイねんなぁ、やっぱ。

福田充徳:うん。なんかね、ホンマのドケチやったら、後輩なんかメシに連れて行かへんやん。それで、気に入ってる後輩がいても、「東京来いよ。交通費出すから」とは言わへんやん、別に。

徳井義実:うん。
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ブラマヨ吉田、70代女性とキスしていたと暴露されて反論「人によるぞ!全70をイケると思うなよ!」

2015.07.25 (Sat)
2015年7月23日放送のテレビ朝日系の番組『アメトーーク!』(毎週木 23:15-24:15)にて、「ブラマヨ吉田を支持する会」という企画が行われており、お笑いコンビ・ブラックマヨネーズの吉田敬について特集されていた。そこで、吉田が70代女性とキスしていたと暴露されていた。

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烏龍パーク・橋本武志:吉田さんは、やっぱりプライベートでも仕事を半分、頭に置きながらなんで、飲み会とかも、一回飲んだことのある子よりも、初対面の子の方が絶対に良いんです。

宮迫博之:うん。

橋本武志:新規の女性の方が。それで、ある時、「旅行も新規と行きたい」って言い出しまして。

宮迫博之:ふふ(笑)

橋本武志:「頼むわ」って言われて。

蛍原徹:え?旅行ですよね?

宮迫博之:普通、仲良くなってからですよね(笑)あと、ごめんなさい、橋本さん。「新規」って言い方、やめてもらっていいですか(笑)

蛍原徹:はっはっはっ(笑)

橋本武志:それで、朝方に「1人行ける」ってことになったんです。品川で待ち合わせして、熱海にその子と一緒に。

宮迫博之:もちろん、会ったことないんですよね?

橋本武志:会ったことないです。その熱海に向かう新幹線の中で、「橋本、俺、頑張って良かったわ」って。「M-1とって良かったわ。普通、こんな新規の旅行、でけへんぞ」って。

指原莉乃:新規って(笑)気になる(笑)

橋本武志:「だから、お前も頑張れ」っていう。

宮迫博之:そういうことなんや(笑)

徳井義実:芸人の夢って何ですか?カネ?番組?違いますよ。新規の旅行ですよ。

宮迫博之:違うわ(笑)新規と熱海って(笑)
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チュート徳井、芸人を一度辞めて4年ぶりに戻ってきた時のブラマヨ吉田の一言「帰ってくんなや!」

2015.07.25 (Sat)
2015年7月23日放送のテレビ朝日系の番組『アメトーーク!』(毎週木 23:15-24:15)にて、「ブラマヨ吉田を支持する会」という企画が行われており、お笑いコンビ・ブラックマヨネーズの吉田敬について特集されていた。そこで、チュートリアル・徳井義実が、NSC卒業時、1度、芸人を辞めて戻ってきた際の吉田の一言について語っていた。

ブラックマヨネーズ吉田敬のぶつぶつ
ブラックマヨネーズ吉田敬のぶつぶつ (幻冬舎よしもと文庫)

徳井義実:僕は、NSCって吉本の学校の同期生なんですけど。

蛍原徹:同期や。

徳井義実:僕、一回、NSCって学校を卒業と同時に、辞めてるんです、この世界を。

宮迫博之:あ、一回、辞めてるんや。

徳井義実:はい。それで、3~4年経って、帰ってきてるんですよ。帰ってきて、オーディションを受けだして。受付のところで、僕は13期生なんですけど、一回、休んでるから、13期っていうのはおこがましい、と。

宮迫博之:はい、はい。

徳井義実:そう思って、18期生くらいで登録しようとしてたら、吉田が来て。「お前、同期やから同期でエエやんけ。同期やのに、後輩みたいな顔をしたら、フレッシュ感出て、ズルいぞ」みたいなことを言うて。

宮迫博之:ほう。

徳井義実:こいつ、ぶっきら棒な言葉ではあるけど、同期の僕に気を遣わせずに、同期でエエやんかって言ってくれてるんやって。コイツ、めちゃくちゃ熱いヤツやなぁって。

指原莉乃:うん、良い話。

徳井義実:あとで、吉田君の性格を考えると、ホンマにフレッシュ感を出されるのがイヤやったんでしょうけど(笑)

蛍原徹:え?(笑)
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ブラマヨ吉田、ノンスタ井上にマジ説教を行っていたと暴露される「関西を下に見てるだけちゃうんか?」

2015.07.25 (Sat)
2015年7月23日放送のテレビ朝日系の番組『アメトーーク!』(毎週木 23:15-24:15)にて、「ブラマヨ吉田を支持する会」という企画が行われており、お笑いコンビ・ブラックマヨネーズの吉田敬について特集されていた。そこで、ウーマンラッシュアワーの村本大輔が、NON STYLE井上裕介に、吉田がマジ説教を行っていたと明かしていた。

ブラックマヨネーズ吉田敬のぶつぶつ
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村本大輔:僕、凄い感動したんですけど。前回の『アメトーーク!』出させていただいた時に、マイナス思考芸人で出た時に、NON STYLE井上がゲストにいたんですね。

宮迫博之:うん。

村本大輔:楽屋で井上が僕に、「お前、ホンマにリトル吉田さんやな」って。「似てんな」みたいなことを言ってきたんですよ。

宮迫博之:ほう、ほう。

村本大輔:嬉しいんですけど、この芸能界って、かぶってたりするのって、ちょっと…っていうところあるじゃないですか。

宮迫博之:ああ、キャラがね。

村本大輔:そこで、言い返してもしょうがないなって思って、グって我慢してたら、裏から吉田さんが急にやってきて、「村本は村本や。お前、一緒とかってそういう言い方すんな。それは失礼や」ってことを、井上にバシっと怒っていただいて。

宮迫博之:へぇ。

村本大輔:そしたら、井上はテンパって、「いえいえ、そんなんじゃなくて…」って。

宮迫博之:モノマネのポテンシャルの低さよ(笑)
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ウーマン村本が語る、ブラマヨ吉田にとっての相方・小杉という存在「小杉が絶対にリバウンドとってくれる」

2015.07.25 (Sat)
2015年7月13日放送のニッポン放送系のラジオ番組『ウーマンラッシュアワー村本大輔のオールナイトニッポン』(毎週月 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・ウーマンラッシュアワーの村本大輔が、ブラックマヨネーズ・吉田敬にとって、相方・小杉竜一という存在について語っていた。

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村本大輔:ツッコミ論に対して言わせてもらって良いですか。ブラマヨの吉田さんが、格好良いことを言ってて。

吉田さんってね、ボケがぶっ飛んでいるじゃないですか。伝わらない可能性があるわけですよ。それで、そのぶっ飛んだボケをすることに対して、「怖くないんですか?」って訊いたことがあって。

そしたら、吉田さんが「俺、小杉がおるからエエねん。ツッコミとは、リバウンドや。スリーポイントを、どんだけ遠くから打っても、小杉が絶対にリバウンドをとってくれる。それで、シュートを決めてくれるから」って言ってたんですよ。
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森山直太朗、夢や目標が叶った先のビジョンの大切さ「夢や目標が実現した後、どうするんですか?」

2014.11.01 (Sat)
2014年10月25日放送のテレビ朝日系の番組『ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!』にて、シンガーソングライター・森山直太朗が出演し、夢や目標が実現した後に、モチベーションを保ち続けることができるビジョンが大切であると語っていた。

若者たち
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吉田敬:無茶なお願いですけども…ちょっとだけ歌手になってみたいなっていう気持ちはあるんです。歌を出したいなっていう。

森山直太朗:言っちゃうんですね、それ(笑)

小杉竜一:ふふ(笑)

森山直太朗:芸人で歌を出されて、ミリオンにいったりする方もいらっしゃいますからね。

吉田敬:そうなんです。森山さんやったら、凄い名曲を作ってくれるやろうし。僕らも、歌いたくなってしまう曲を…

森山直太朗:何をやるにしても、衝動って大事だと思うんですよね。「なぜ、歌いたいのか」と。それがビシっと伝わってきて、初めて僕も曲に起こせますから。

小杉竜一:ふふ(笑)

森山直太朗:小杉さんも、本当に歌いたいのかなって俺、思ってる。

小杉竜一:どうやら俺のことを苦手って思ってますね(笑)信用ならん男やと(笑)

森山直太朗:全然。僕、好き嫌いじゃないですから。好き嫌いで言ったら、そんな好きじゃ…

小杉竜一:嫌いになりかけてるやん(笑)今の言い方やったら、好き嫌いやったら嫌いやけど、それでは決めへんみたいな。
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森山直太朗、芸人とアーティストの舞台/舞台裏での違いについて解説「楽屋と本番で別人」

2014.11.01 (Sat)
2014年10月25日放送のテレビ朝日系の番組『ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!』にて、シンガーソングライター・森山直太朗が出演し、お笑い芸人とアーティストとの舞台/舞台裏での違いについて語っていた。

若者たち
若者たち

森山直太朗:芸人さんの皆さんって、たまにこういうバラエティに出させていただくときに楽屋に行って挨拶させていただくと、すごくクールなんだよね。

小杉竜一:はっはっはっ(笑)

森山直太朗:「おはようございます」って言っても、クールに。

小杉竜一:そんなにクールな人います?(笑)

吉田敬:それ、ダチョウ倶楽部の肥後さんみたいな顔してますけど(笑)
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「何も芸がない」蛭子能収が漫画家・タレントデビューできた理由「時代の流れに乗った」

2014.10.23 (Thu)
2014年10月11日放送のテレビ朝日系の番組『ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!』(毎週土 26:15 - 26:45)にて、タレント・漫画家の蛭子能収が、漫画家・タレントデビューできた経緯について語っていた。

ひとりぼっちを笑うな


小杉竜一:蛭子さんが39歳のときですね。劇団『東京乾電池』に参加。役者活動が始まるんですね。

蛭子能収:そうですね。

小杉竜一:デビューから13年間ぐらい、漫画を描いてたわけでしょ?

吉田敬:もう、プロで?

蛭子能収:でも、原稿料はもらえないから、ずっと働いてました。

小杉竜一:ああ、そうなんですか。

蛭子能収:ちり紙交換をしたり、ダスキンの配達をしたり。色んな仕事をしましたね。

吉田敬:え?じゃあ、39歳でもまだ要はフリーター的な?

蛭子能収:そうですね。
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蛭子能収、自然体だからこそ核心を突く発言「全ての祖父が孫を本心から可愛がっているとは限らない」

2014.10.23 (Thu)
2014年10月11日放送のテレビ朝日系の番組『ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!』(毎週土 26:15 - 26:45)にて、タレント・漫画家の蛭子能収の世間体や体裁を考えず、自然体だからこそできる発言について、紹介されていた。

ひとりぼっちを笑うな


小杉竜一:「なんでそんなこと言うん?」っていう蛭子さんの発言について、紹介したいと思うんですけども。

吉田敬:はい。

小杉竜一:「世のおじいちゃんが、孫は目に入れても可愛くないと言いますが、あれは演技だ。全国のおじいちゃんにアンケートをしたら、皆、パチンコに行きたいと思っている」って発言したんですか?

蛭子能収:それは本当に思ってます。

吉田敬:小杉の親も、俺の親も、孫ができて、「可愛いね」って言ってくれるんですけど、アレ、嘘ですか?

蛭子能収:うん。

小杉竜一:おい!(笑)

蛭子能収:それは、本当かもしれないけど…みんながみんな、そうじゃない。

吉田敬:うん。

蛭子能収:いくらおじいちゃんと言えども、子供なんか要らねぇ、邪魔だよって人、いっぱいいるから。

小杉竜一:いっぱいいる(笑)
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