マキタスポーツ、田原俊彦ファンとしての「モヤモヤ」を浄化させてくれた本『田原俊彦論』をオススメ「爆笑問題が取り扱い説明書となった」

2018.09.17 (Mon)
2018年9月16日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『爆笑問題の日曜サンデー』(毎週日 13:00-17:00)にて、お笑い芸人・マキタスポーツが、田原俊彦ファンとしての「モヤモヤ」を浄化させてくれた本『田原俊彦論』をオススメしていた。

マキタスポーツ:僕は、岡野誠さんって方が書いた『田原俊彦論』っていう本があって。

田原俊彦論


田中裕二:はい、はい。

太田光:この間、出たやつね。

田中裕二:我々のことも書いていて。

マキタスポーツ:爆笑問題さんがフィーチャーしたことで、トシちゃんの見方が変わってったって話が、後の方に書かれてますけど。

田中裕二:うん。

マキタスポーツ:僕はもう、昔からトシちゃんのファンで。しかも僕、同郷なんですよ。

田中裕二:山梨で。

マキタスポーツ:身近なところで、林真理子さんって大スターがいたんですけど。

太田光:ふふ(笑)

マキタスポーツ:何がおかしいんですか、太田さん。

太田光:なんか意味が、裏の意味があるだろ(笑)

田中裕二:「大スター」って言い方をした、マキタに責任がある(笑)

マキタスポーツ:完全に地元なんです。林真理子さんも素晴らしいんですけど。

太田光:ふふ(笑)
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マキタスポーツ、現在のJ-popアーティストに「自分たちのファンばかりでなく大衆に向けて真価を問え」

2014.04.16 (Wed)
2014年04月15日放送のテレビ朝日系の番組『言いにくいことをハッキリ言うTV』(毎週月 24:15 - 24:45)にて、お笑い芸人のマキタスポーツが、自分たちのファンだけに向けて曲を作るのではなく、大衆に向けて楽曲を作り、真価を問うべきだ、と語っていた。

推定無罪
推定無罪

前の記事:マキタスポーツが語る、J-pop楽曲が似た歌詞ばかりになるワケ「コンペ制度の存在」 からの続き

マキタスポーツ:「パクらないアーティストは、大物にならない」

太田光:ってことは、大物は全員パクリだってこと?

マキタスポーツ:なんてことを言ってしまったんだろう(笑)…桑田さんにしても、ユーミンにしても、"引き受けてる人"っていると思うんですよ。

太田光:うん?

マキタスポーツ:自分の出したいオリジナリティや趣味嗜好ってものは、優先順位として下げておいて、みんなが共有できる、みんなが好きなものを歌うことを任務として"引き受けてる"人、巨大な存在、化け物が必要なんですよ。

田中裕二:そうかもしれないですね。

マキタスポーツ:小賢しいことをやってるのは、まだ子供なんですよ。国民の代表となって、みんなを満足させる意味合いもあって、パクってるんですよ。

田中裕二:なるほど。

太田光:僕、たまに桑田さんにメールするんですけど、新曲を出すでしょ?そうするとね、「AKBに負けた!」って悔しがってるんです。「えぇ?あそこと戦うの?」って。

田中裕二:はっはっはっ(笑)
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マキタスポーツが語る、J-pop楽曲が似た歌詞ばかりになるワケ「コンペ制度の存在」

2014.04.16 (Wed)
2014年04月15日放送のテレビ朝日系の番組『言いにくいことをハッキリ言うTV』(毎週月 24:15 - 24:45)にて、お笑い芸人のマキタスポーツが、J-popの楽曲における歌詞が、似たような歌詞ばかりになる理由について語っていた。

推定無罪
推定無罪

マキタスポーツ:Jポップの歌詞は、パターン化されすぎてるんですよ。25年くらい前から、曲を調べてみたんですけど。

田中裕二:はい。

マキタスポーツ:非常に使われがちな言葉が出てきて。さらに絞って、4つくらいの言葉が多いな、と。

田中裕二:J-popの歌詞ね。

マキタスポーツ:この4つを並べただけで、J-pop聴いた気分になりますよ。

田中裕二:えぇ?!なんだろ(笑)

マキタスポーツ:「翼」「扉」「奇跡」「桜」

田中裕二:はっはっはっ(笑)コブクロのアルバムじゃねぇか(笑)

太田光:たしかに(笑)

田中裕二:「桜」はなんでこんなに多くなっちゃったかね。

マキタスポーツ:「桜」はね、もう2月頃になると、「そろそろ舞い散る季節だろうな」って思いますね。

田中裕二:あぁ(笑)

マキタスポーツ:空気が物凄く満ち溢れて、案の定、舞い散るわけですね(笑)

麻生香太郎:昔だったら、ディレクターが「変えろ」と、チェックされてたんですよ。

田中裕二:うん。
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小島慶子×マキタスポーツ「『正しい結婚、正しい子育て』という幻想」

2013.10.03 (Thu)
2013年10月02日放送の「小島慶子のオールナイトニッポンGOLD」にて、マキタスポーツがゲスト出演していた。そこで、彼らの子育て論について語っていた。

なお、下記は小島慶子×マキタスポーツ「子育てで揺れ動く親の気持ち」からの続きである。

アナーキー・イン・ザ・子供かわいい“父親に成る"ということ
アナーキー・イン・ザ・子供かわいい:“父親に成る

小島慶子「『正しい結婚、正しい子育て』という幻想」

小島慶子「『正しい結婚、正しい子育てができないんだったら、しちゃいけないんじゃないか』って思い込まされる風潮があるじゃない?」

マキタスポーツ「うん」

小島慶子「そんなこと言ったら、『世の中に正しい結婚、正しい子育て』ってあるんだろうかって」

マキタスポーツ「ホント、ホント」

小島慶子「『その人達の結婚、その人達の子育て』はあるけどね」

マキタスポーツ「そう。『~せねばならぬ』みたいな。そんなの無いですよ」

小島慶子「そんなの考え始めたら、何もできなくなっちゃう」

マキタスポーツ「あと、『絶対に悩みが解消される』なんて幻想があるじゃないですか。でも、悩みっぱなしじゃないですか」

小島慶子「悩みながらね」

マキタスポーツ「それがクリアになるというか、解決することって、ないじゃないですか。次から次へと難問が押し寄せてくるって感じもあるから。それを楽しむってことまでは言えないけど、それも仕方のないことというか」

小島慶子「うん」

マキタスポーツ「それも受け止めつつ、ってことだと思うんですけどね」
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小島慶子×マキタスポーツ「子育てで揺れ動く親の気持ち」

2013.10.03 (Thu)
2013年10月02日放送の「小島慶子のオールナイトニッポンGOLD」にて、マキタスポーツがゲスト出演していた。そこで、子育てについてトークが行われていた。

推定無罪
推定無罪

小島慶子「マキタスポーツさんが書かれた、エッセイ『アナーキー・イン・ザ・子供かわいい“父親に成る"ということ』、めちゃくちゃ面白かったですよ」

アナーキー・イン・ザ・子供かわいい“父親に成る"ということ
アナーキー・イン・ザ・子供かわいい:“父親に成る


マキタスポーツ「えぇ」

小島慶子「お嬢さんとのやりとりとか、親になるって心境。親になるってことは、どうかしちゃってることだっていう」

マキタスポーツ「うん」

小島慶子「でも、その親も愛おしいねって思いが伝わってくるんですが」

マキタスポーツ「はい」

小島慶子「なかなか赤裸々に娘さんに対する思いとか、やりとり書いちゃってますけど」

マキタスポーツ「はい」

小島慶子「男の人が自分の子育てをここまで『いいことばかりでなく、割り切れない思い、"黒っぽい"思い』みたいなことを含めて書いちゃうっていうのは、珍しいと思うんですけどね」

マキタスポーツ「うん」

小島慶子「なんで(書籍を)出そうと思ったんですか?」

マキタスポーツ「子供を持つ=悲劇の側面もある」

マキタスポーツ「僕は、子供を持ったことを、ある種の『悲劇』みたいに捉えている部分もあって」」

小島慶子「へぇ~」

マキタスポーツ「もちろん、子供に恵まれたこと、子供からもたらされたことで成長できたりしたと思うんですが」

小島慶子「はい」

マキタスポーツ「かつての自分とは全然違って、得たものは多くあるなって実感することはあるんです」

小島慶子「はい」

マキタスポーツ「だけど、もう一方でやたらに可愛かったりすることも、精神的な負荷が掛かるじゃないですか。ストレスが一個増えて、こうしている時も、子供のことをどこか心配に思ってたり」

小島慶子「何しろ気がかりな存在ですよね。可愛いであったり、心配であったり、時には腹立たしいことも含めて、気がかりですよね。大分、持ってかれちゃいますよね、脳みそを」

マキタスポーツ「そうなんです。僕はそういうのを、子供を持つまで得たことがない感覚だったんですね。『楽になりたい』とか独身時代に過ごしていた、時間がありあまって全部自分のために使えた時代を、なんとなく思い浮かべるんですよ」

小島慶子「はい」

マキタスポーツ「あそこに戻りたいなぁといった思いもあって。そう考えると、『悲劇に巻き込まれちゃった』ということも考えるんです」

小島慶子「はい」

マキタスポーツ「適切なたとえ話じゃないかもしれないですけど、間抜けなドロボーが家に入ったら、赤ちゃんがいて。その赤ちゃんを育てなきゃいけなくなった、みたいな映画やドラマがあったとしますよね」

小島慶子「えぇ」

マキタスポーツ「アレに似た感覚があって。自分でお腹を痛めて産んだわけでなく、現れたわけですね」

小島慶子「はい」

マキタスポーツ「『あなたの子供ですよ』って言われて。なんかよく分からない肉の塊がどんどん成長して、やがて『パパ』なんて言ってきて、懐いてきて。どうやら可愛いって気持ちも芽生え、キュンってなっちゃって、気持ちを持って行かれてしまう」

小島慶子「えぇ(笑)」
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オードリー・若林「相方・春日を選んだ理由」

2013.03.18 (Mon)
2013年03月17日放送の「ボクらの時代」にて、オードリー・若林正恭、作家・平野啓一郎、マキタスポーツが対談を行なっていた。そこで、若林正恭が相方・春日俊彰を選んだ理由について語られていた。たりないふたり-山里亮太と若林正恭【初回限定版】 [DVD]

マキタスポーツ「僕から言わせたら、平野さんみたいに一人で純文学を書いてる人は"ピン芸人"なんですよ」

若林「そうですよね」

マキタスポーツ「若林くんは、なんだかんだ言って春日みたいな人とデビューできたんだから、なかなかコミュニケーション能力あるんじゃないかって思うんだけどね」

若林「はっはっはっ(笑)言葉は良くないですけど、コントロールしやすかったんですよ(笑)」

平野「黒い(笑)」

マキタスポーツ「はっはっはっ(笑)」

若林「黒い話なんですよ。人間をコントロールしちゃいけないですけど。ライブハウスって、女の子が200人とか集まってたりするじゃないですか。俺は予感がしてたんですよ。1回ウケたら、良い気になって『(芸人)やる』って言うと思って」

平野「ふふ(笑)」

若林「春日は、目立ちたがり屋で自己顕示欲強いって、高校の時から知ってるから」

マキタスポーツ「うん、うん」

若林「たまたま、結構ウケたんで良い気になってそのままきちゃったんですけど」

さらに、以下のように語っていた。
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マキタスポーツ、プチ鹿島「ツイッター上での『ご冥福お祈り』問題」

2012.12.17 (Mon)
2012年12月16日放送の「マキタスポーツラジオはたらくおじさん」にて、時事芸人・プチ鹿島がゲスト出演していた。そこで、ツイッター(twitter)上での『ご冥福お祈り』問題について語られていた。
うそ社説 〜菅直人の半減期は長いのか〜 プチ鹿島
プチ鹿島「今年は、本当に訃報が多くてね」

マキタスポーツ「あぁ。今年はね。あと、我々もよく話ますけど、訃報のたびにソーシャルネットワークで『ご冥福お祈り』問題がありますね」

プチ鹿島「あれは何なんですかねって話をしたんですよね」

マキタスポーツ「えぇ」

プチ鹿島「要は、ツイッターとかで『〇〇さんが死去』ってなると、『あぁ、この人が死んだか。こういう思い入れがあって、あのドラマ面白かった。ご冥福をお祈りします』って、お前本当に思ってるのか、と(笑)」

マキタスポーツ「うん」

プチ鹿島「祈ってないだろ、と。自分が死んだ人の感想、コメンとを一番につけましたよ、っていうビーチフラッグなんですよね」

マキタスポーツ「ビーチフラッグ、ホントに」

プチ鹿島「あれ何なんですかね」

マキタスポーツ「『俺が最初に行った!』って」

プチ鹿島「僕、三沢光晴って人が死んだ時にね、僕は新日派でしたけど、でも3日間はソーシャル的なもので表明できませんでしたよ」

マキタスポーツ「それはね、このオジサン、ホントにそうだったよ」

さらに、以下のように語っていた。
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プチ鹿島「石原慎太郎が国政に戻ってきた理由」

2012.12.17 (Mon)
2012年12月16日放送の「マキタスポーツラジオはたらくおじさん」にて、時事芸人・プチ鹿島がゲスト出演していた。そこで、石原慎太郎が国政に戻ってきた理由について語っていた。
うそ社説 〜菅直人の半減期は長いのか〜 プチ鹿島
プチ鹿島「新党の話なんですけどね」

マキタスポーツ「はい」

プチ鹿島「石原新党なんですが、僕、伸晃に全部責任があるんだと思うんですよね」

マキタスポーツ「ふふ(笑)」

プチ鹿島「伸晃さんがピリっとしないから」

マキタスポーツ「伸晃自体が、あまりにダメだと」

プチ鹿島「自民党総裁選が9月にありましたよね」

マキタスポーツ「はい」

プチ鹿島「そこで本命で出てきたんですよ?長老たちの支持を集めて」

マキタスポーツ「スゲェ長老たちの支持を集めたよ」

プチ鹿島「次の総裁、次の首相は石原伸晃だと」

マキタスポーツ「そうだよ」

プチ鹿島「そう言われてたんですけど、自分の失言・舌禍でドンドン失速していって、致命的な敗北を果たしたわけですよ」

マキタスポーツ「うん」

プチ鹿島「それを見た慎太郎が、『やっぱりこの息子じゃダメだ。石原家から首相を出すには、俺が行かなくてはダメだ』ってことで、新党の噂とか散々あり、10月に立ったのは『立ち上がれ息子』」

マキタスポーツ「立ち上がれ息子(笑)」

さらに、以下のように語っていた。
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水道橋博士「テレビサイズの枠にハマった芸人ばかりの現在」

2012.12.10 (Mon)
2012年12月09日放送の「マキタスポーツラジオはたらくおじさん」にて、現在のお笑い芸人を取り巻く事情について語られていた。
藝人春秋 水道橋博士
マキタスポーツ「色々、質問がきてるんですよ。『次世代のお笑いビッグ3』は誰になると思いますか?」

水道橋博士「次世代のビッグ3?…俺、今のお笑いをみてないからね」

マキタスポーツ「ただ、博士はよく言いますけど、ポテンシャルとかの部分で言うと、千原ジュニアさんとか、天下取りのラインにいる人だっていうでしょ?」

水道橋博士「うん」

マキタスポーツ「千原ジュニアさんとか、有吉くんなんかのことも言ってますけど」

水道橋博士「そうだね」

マキタスポーツ「俄然、天下取りのラインに入ってきてるんじゃないですか?」

水道橋博士「天下を取る人は、『天下を取る』って野望がない人は、最初っから無理だね」

マキタスポーツ「はい」

水道橋博士「今、ひな壇芸人として出る人がいるじゃない?」

マキタスポーツ「はい」

水道橋博士「ひな壇芸人として出た時に、みんなの顔色をすごい窺ってるじゃん?」

マキタスポーツ「はい」

水道橋博士「ディレクターの顔色を窺いながら、先輩芸人の顔色を窺いながら、上手くトスをあげて…って、その能力を評価されてるっていう人たちが多い」

マキタスポーツ「はい」

水道橋博士「俺もね、そういう説教をしてたんですよ。下のオフィス北野の連中に。こういうふうにやらなきゃって。『ワイプで抜かれる時、こういう顔を作ってなきゃダメだよ』とか」

マキタスポーツ「はい」

水道橋博士「50歳を越えて、それがいかに間違ってたかっていうのを思い知ったね。ただのそれって、優等生なんだよ。学校で教えてくれるようなこと。学校で教えてくれるないようなことをやるために芸人をやってるのに。はぐれ者でしょ?」

マキタスポーツ「そうですね」

水道橋博士「それなのに、技術的なノウハウを教えてもらって、機嫌をお伺いして、中間管理職の位置を目指してやるっていうのは、芸人として一番遠いのよ」

マキタスポーツ「はい」

水道橋博士「そこを目指すようなことや出演依頼を、俺は全部やめたのよ」

マキタスポーツ「あぁ」

水道橋博士「自分もそれに合わせてやってしまうし、そういうことを考えてた自分が恥ずかしいね。だから、そういう意味でいうと、天下を取る人たちは、そこを目指してない人だよ」

マキタスポーツ「はい」

さらに、以下のように語っていた。
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マキタスポーツ「ももいろクローバーZの楽曲は、『ラウンドワン型』」

2012.12.05 (Wed)
2012年12月02日放送の「マキタスポーツラジオはたらくおじさん」にて、ももいろクローバーZの楽曲について語られていた。

マキタスポーツ「『サラバ、愛しき悲しみたちよ』聴いてて、なんとなく思うところないですか?」

橘美緒「う~ん…ギターが目立ちますね」

マキタスポーツ「うん、ギターが目立つね。ギターが目立つイコール、何かなぁ?」

橘美緒「ロック…?」

マキタスポーツ「ロックだし?ギターっていえば誰よ、みたいなことを想像したりしません?」

橘美緒「布袋さん?」

マキタスポーツ「そうです!これ布袋寅泰さんが作った曲です」

橘美緒「そうなんですね、へぇ、すごい」

マキタスポーツ「布袋さん、前に出過ぎ(笑)」

橘美緒「たしかに、ギターが(笑)」

マキタスポーツ「だから、布袋さんがギタリズムっていってさ、デジタルな感じのサウンドで、バッとソロで前に出た感じを、まんまやってますよ」

橘美緒「うん」

マキタスポーツ「ももいろクローバーZとミックスさせて」

橘美緒「うん」

マキタスポーツ「ところどころ、BOOWYでやってたようなリフであったりとか、そういうギターキッズをくすぐってやまない感じのものがいっぱい詰まってますね」

橘美緒「ふぅん」

さらに、以下のように語っていた。
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