岡村隆史、パンクブーブー黒瀬が吉本興業の社員と口論になり殴りかかろうとして押さえつけられていたと暴露「なんや、きさんコラァ!」

2019.03.08 (Fri)
2019年3月7日放送のニッポン放送系のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(毎週木 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史が、パンクブーブーの黒瀬純が、吉本興業の社員と口論になり、殴りかかろうとして押さえつけられていたと暴露していた。



岡村隆史:パンクブーブー黒瀬、会社の人間と揉める。やっぱり、お酒入ってきますからね。やっぱり、「なんや、きさんコラァ!」みたいなって、ガーッてみんなに押さえつけられるっていう(笑)

そういうのもありましたよ(笑)最後は「仲直り」って言って、ちゃんと「すみません」みたいになって、お互いが「ごめんなさい」みたいになって、ちゃんと握手してましたけど。まぁ、ちょっと一瞬騒然とするというかね。
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アンガールズ田中、パンクブーブーはM-1とTHE MANZAIの二冠に輝くも「テレビのスターにはなってない」と発言

2018.11.29 (Thu)
2018年11月28日放送のMBSラジオのラジオ番組『アッパレやってまーす!』(毎週月-木 22:00-23:30)にて、お笑い芸人・アンガールズの田中卓志が、パンクブーブーはM-1とTHE MANZAIの二冠に輝くも「テレビのスターにはなってない」と発言していた。



田中卓志:パンクブーブーさん、凄いんですよね。M-1とTHE MANZAIっていう大会を両方とってる唯一のチャンピオン。二冠って、えげつないですよ。

山根良顕:うん。

田中卓志:とろサーモン、銀シャリ、トレンディエンジェルとか、ここ3年凄いですね。みんな、テレビのスターになってますから。

ケンドーコバヤシ:うん。

田中卓志:優勝すれば。

ケンドーコバヤシ:バンクブーブー?

田中卓志:パンクブーブーさんは…(笑)

柏木由紀:二冠ですよね?(笑)

田中卓志:二冠とってるけど、テレビのスターにはなってないです(笑)

ケンドーコバヤシ:はっはっはっ(笑)
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パンクブーブー「コンビ仲は最悪だったがM-1王者になれたワケ」

2012.02.14 (Tue)
2012年02月12日放送の「ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!」にて、パンクブーブーの佐藤哲夫と黒瀬純がゲスト出演していた。

ブラマヨ・小杉「仲が悪いって噂だけど」

パンク・黒瀬「それは…」

パンク・佐藤「でも、コンビってそういう時期あるんじゃないですか?ずーっと仲がいいってことはないと思うんですけどね」

小杉「まぁ、俺らもそういう時はあったけど。特に、(M-1優勝した)直後って、環境が変わるから」

黒瀬「いや…僕達は、仲良くなったのは最近ですね」

ブラマヨ・吉田「えっ?最近?」

黒瀬「コンビ歴12年ですけど」

佐藤「(仲良かったのは)頭と、最近ですね」

黒瀬「最初に別のコンビでお互いに組んでて、それを解散して組んで東京に出てきて。その直後は仲が良かったんですけど、ちょっとしたら段々、仲が悪くなっていって。良くなったのは最近です」

小杉「あぁ、そう?」

吉田「THE MANAIで?」

黒瀬「THE MANAIです」

吉田「ほな、M-1の頃とか仲が悪かったん?」

黒瀬「メチャクチャ悪かったです」

小杉「それでM-1チャンピオンになれたん?」

黒瀬「そうですね」

吉田「スゴイな」

黒瀬「その時、もう割りきって。『今から仕事!』って言って会ってたんです」

吉田「他の影響の仕事とかも?」

黒瀬「はい」

吉田「お互い?何が理由だったん?」

黒瀬「もう、積み重ねだったんです。たとえば若いころ、3~4年目の時に『ブサイク&ブサイク』みたいなネタがあるんですよ。『歌手で言うとチャゲ&チャゲ』『失礼だろ』みたいなネタです」

小杉「ホンマ失礼や」

黒瀬「本当に失礼です。佐藤が言うんですけど」

小杉「チャゲさんだって、『MULTI MAX』ってバンド組んではる」

黒瀬「ふふっ(笑)そうですね…それで、その時に『俺達、ブサイクって言いだそう』って佐藤が言うんです。俺は『あぁ、いいよ』って言ったんですけど、佐藤が金髪に染めたりとか、アクセサリーをジャラジャラ付けだしたりとか」

吉田「カッコつけようとしてるやん、モテようとしてますやんっていうね」

黒瀬「はい。M-1の2回戦のネタの時に、変顔するってくだりがあったんです。なのに、帽子を斜めにかぶって(舞台に)出る、とかね」

吉田「可愛く見せようとしてるやん」

黒瀬「『それだったら、顔見えないよ』って言うと、『関係ないっしょ』って言い出して。もう、モテたいなら、言えば良いのに~」

小杉「はっはっは(笑)」

黒瀬「なんなら、サポートもするし。『ブスとブスだ』『そんなブスじゃないぜ』ってツッコむとかね。…そういうところを、隠そうとするんですよ」

吉田「中途半端なんや」

黒瀬「中途半端なんです。それがスゴイイヤで」

佐藤「あの時はもう、本当にモテたかったんです」

小杉「もう、腹くくれや」

佐藤「もうモテたくて」

さらに、以下のように語っていた。
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爆笑問題・太田がM-1の審査員を出来ないワケ

2009.12.28 (Mon)
爆笑問題のニッポンの教養 DVD-BOX (Vol.1~5)2009年12月27日放送の「爆笑問題の日曜サンデー」にて、2009年度のM-1優勝者であるパンクブーブー(佐藤哲夫、黒瀬純)、そして決勝出場者であるナイツ(塙宣之、土屋伸之)、ハライチ(岩井勇気、澤部佑)がゲスト出演していた。

「ハライチは面白いと思ったね。衝撃的だった」と、太田はハライチをべた褒めした上で、「この中で誰が優勝してもおかしくはなかった。ナイツ以外はね。ナイツは目が虚ろだったもん」と冗談めかして話していた。

その上で、ナイツ塙は「僕らを審査するとして、太田さんは何点でしたか?」と質問していた。ナイツがトップバッターにも関わらず、634点という高得点をマークしたことにも、太田は不服なようで「50点」とギャグながら評点していた。

さらに、そこから太田の審査の問題点について、以下のように語られていた。
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爆笑問題とパンクブーブーのM-1後の対談

2009.12.27 (Sun)
M-1 グランプリ the BEST 2004~2006 [DVD]2009年12月27日放送の「爆笑問題の日曜サンデー」にて、今年度のM-1優勝者であるパンクブーブーの佐藤哲夫、黒瀬純がゲスト出演していた。黒瀬(ツッコミ担当)は、「決勝決まったときには、バカみたいに泣いたんですけどね、優勝すると思わなかったんで、ちっとも涙が出なかったんですよ」と優勝したときの感想について話していた。

佐藤(ボケ担当)は「歴代優勝者のなかでも初らしいですよ。ガッツポーズ一つとらなかったの。呆然としてしまって。優勝は笑い飯だと思ってたんですよ。現場のノリがそうなっていたんですよ。鳥人で」と話していた。

これを受けて、太田は「俺はあんまり鳥人はハマらなかったの。逆に言うと、でも、二本目のネタはものすごいハマった。鳥人のネタは、ハマるのがすごい難しいの。スッと入ればいけるんだけど、置いてかれてしまうと入るのは難しい。2本目のチンポジは、俺は下ネタ大好きだから、やけにハマってて、このままでは笑い飯いっちゃうなって思ってたの」と語っていた。

一方、田中は「俺も録画したものを見せてもらいましたけど、結果を知っているっていうこともあるけど、会場のウケはパンクブーブーが一番あったように思うよ。あれを見たら、ダントツでパンクブーブーが一番だったと思う」と話していた。

さらに、そこから以下のように語られていた。
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